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| 写メは真弓さんが家出するシーン。 |
 嫁さんの花粉症が始まった。 目も鼻も、こっぴどくやられ青息吐息。 自慢の美貌もどこへやら。
みちのく青森生まれの嫁さんは、上京してから花粉症がひどくなったらしい。 おいおい、東京のせいにするなや。(紛れもなく東京の汚れた空気のせい)
一方のあみぼうは、高校2年生の頃から花粉症にさいなまれるようになった。 なかんずく鼻がひどく、くしゃみを連発すると冷や汗をかいて悪寒に襲われる。これがまたしんどいのなんの。
ところがドッコイよいしょッショ、去年から急に症状が和らぎ、今のこの季節はまだまだへっちゃら。余裕で鼻呼吸できる。
何で突然軽くなったのか自分でもよくわからへんねんけど、それでも僕だって克服するまで10年は耐えたんやから、嫁よオマエもあと5年の辛抱や。(他人事)
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| 食い意地のアホンダラ〜。 |
 無精ひげのまま出勤した。なぜなら面倒やったから。(ものぐさ)
あみぼうの仕事はひげは御法度やし、最近身だしなみに細かいので、マスクで隠して働いた。
こんな日に限って上司の上司が、お客様からいただいたお菓子をくれた。 そして 「食べてごらん。」 という口車に乗せられ、ついマスクを外した食べてもうた。
この上司の上司は雲の上の存在やから、あみぼうに直接注意はしない。 代わりに僕の一つ上の立場の上司が指導されるのは火を見るよりも明らか。 あみぼうの油断のせいで。
ゴメンナサイ。(後のまつり)
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| モブログテスト。 |
 おれライオン倒した。
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| 自分、実は素質あるかも。 |
よそへ異動になったコの送別会の幹事が、なぜかあみぼうになっているらしい。 そのコのケータイの番号もメールも知らへんのに。 さらにそのコは筋金入りの下戸らしい。
あみぼうの幹事は、そのコたっての要望らしい。なんでやねん、この期に及んで仕事増やすなや。(キレるな) ホンマにオイラでええねんな〜どうなっても知らへんで〜
日にちや場所の段取りなんて、どうでもええねん。 みんなの都合ばかり伺ってたら、キリがないねんて。 来れる奴は来る、無理な奴は来ない。(結論)
てなわけで、そのコには後輩に連絡してもらい、そのコの都合のよい日を確認。
そして見境なく片っ端から人に声をかけまくる。 その作業も、カワイイ後輩ちゃんたちに任せまくり。 あみぼう先輩は高見の見物。
あとはほおっておいても、雪だるま式に人数が増えるやろ。(適当すぎ) お店は、そのコは肉が好きっちゅうからには焼き肉屋さんでええやろ。 ホットペッパーに掲載されてるお店からピックアップすればええか。 お〜い、誰か探しといて〜(人に頼みすぎ)
あとは野となれ山となれ。
普段仕事では、後輩にさえ肩身の狭い思いして働いてるねんから、たまには先輩面してもかめへんやろ。
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| 真弓さんの中野デビュー。 |
夜勤明け、嫁と真弓さんと中野で落ち合った。 なんと嫁さんは、ジジババ宅を除くと、今年初めて市内から出たという。専業主婦恐るべし。
せっかく中野へ行ったのに、ブロードウェイにもどこにも行かず、ひたすら歩いてラーメン食べて帰った。 久しぶりのお出かけにもかかわらず、行き当たりばったりにも程がある。
ホンマは8段ソフトクリームに挑戦したかってんけど、外があまりに寒く、嫁さんのお腹の調子も今ひとつやったから断念した。 別にこのソフトクリーム、1段でも2段でもしてくれるねんけど、8段やないと中野まで来た意味ないやん。(こだわり)
帰りの電車で真弓さんは大泣きだったらしい。(僕はチャリ) だから乳母車もって来ればよかったのに。
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| あみぼう一家は今日もにぎやか。 |
 嫁さんはゆうべ遅くまで裁縫に没頭していた。 今朝はゆっくり寝ていてほしかったので、娘2人を連れてドラッグストアへ行こうと企てた。
ところが出発間際に水希のかぶりたがる帽子をどうしても見つけられず、挙げ句の果てに逆ギレしてもうた。なんとも情けない父親や。
騒ぎに嫁さんも起き出して一緒に帽子を探してくれたけど、夏用なので容易に出されへんから水希にはガマンしてもろた。
水希は意気消沈し、 「お買い物行かない」 なんて言い出す始末。
僕は冷静さを取り戻し、当初の企みを遂行するためまずは嫁さんに布団で二度寝するよう厳命した(もはや意地)。 そして水希の好きなお菓子を買ってあげる約束をして、ようやく出発した。 ホンマは物で人を釣る手口は好きやないねんで。(よう言うわ)
水希はすっかり元気を取り戻し、お店でプリキュア5とかいうアニメのお菓子を選んで意気揚々。 現金なやっちゃ。(親譲り)
真弓さんはずっとええ子やった。
帰ると嫁さんは、寝てればいいものを、寒いベランダで洗濯物を干していた。 つくづく出来た嫁さんや。
なんか朝っぱらからくたびれたわ。 これから夜のお仕事やのに。
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| 出会った頃は僕より上戸やった。 |
今朝の嫁さんは寝坊した。 二日酔いらしい。
寝坊するだけなら、別にかまへんねんけど、理由がゆうべ調子こいて缶チューハイ2本も飲むからやて。 そもそも2本程度でそんなに酔うなや。(一緒に飲んだくせに)
体のムクミもひどく、妊娠中毒症で入院した時のよう。 指で押しても跳ね返ってこおへん。
そんな嫁さんを尻目に、僕は出勤しました。 娘2人はアンタに任せたで。(白状者)
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| 主に野球の本を読みました。 |
せっかく17時半に会社を出たのに、本屋をハシゴして3時間くらい立ち読みしてもうた。 さらに公園で気のすむまで、池を泳ぐ鴨の群れを眺めてた。
だって今日は3月並みの陽気ってテレビでやっててんやもん、外出たいやん。(人のせいか) 日が暮れたらいつも通り寒かったけど。
鴨の群れは夜の帳の中、水面に浮かんだままジーィっと動かずに流れに身を委ねていた。 暗闇の中に迷い込んでしまった時は、闇雲に突き進むよりも、ありのままでいたほうがいいみたいやね。
遠くではストリートミュージシャンの歌声と、ソレをはやし立てる喧騒が聞こえてくる。 ヤングたち(死語)は元気やね〜(あみぼうこそ早く帰りなよ)
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| オセロではついに圧勝しました。 |
 都内唯一のスマートボールができる娯楽施設があるという情報を得て、浅草へ赴いた。
そして散々探した挙げ句、閉まってた。
けれどもこの程度のつまづきで、今さら嘆かへん。
また来ればええやん。(いつになく前向き)
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| 会社員よりも主夫でいたい。 |
今日マルエツでサトイモが特売やったので、煮っ転がしを作った。 おいしさのポイントは、下茹で。コレを怠ると味がよう染みへん。
今までサトイモは苦手やった嫁さんは、僕の手製の煮っ転がしでサトイモ好きになれたらしい。 おおきにありがとう。僕は苦手な食べ物を克服する気はサラサラありませんけど。(しなよ)
サトイモって、冷凍も売られてるけど、アイツはアカン。 サトイモ特有のヌルヌルないし、妙にサクサクしてて別の食べ物みたいやん。
水希は今日、お友達のおうちで散々おやつを食べ過ぎたみたいで、あまり食べてくれへんかったけど、そんな奴に僕の料理なんて食べて欲しくないもんね〜だ!いいも〜んだ!(よくない)
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| ノスタルジックセレナーデ。 |
以前使ってたノートを整理してたら、当時の日記が出てきた。 日付は、“H17、10/24(月)明け”となってる。
せっかくやから、このブログにもその日付けで残しておいた。
あの頃はまだ、真弓さんが産まれてへんかってんな〜 2歳目前の水希なんて、今の僕に負けないくらい気合い入りまくりのマルコメちゃんやったんやで。 これは嫁の仕業やけど。
探せばまだまだ日記が出てくるかもしれへん。 そしたらまたこちらに載せてみます。
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| みなさんデリケート。 |
気分が鬱屈したまま夜のお仕事に突入した。 どうもテンションがあがらへん。
同じフロアのコに、最近ショックなことが続いたというエピソードを聞いた。 こんな時は言いたいことを吐き出すことが大切。 僕はひたすら傾聴に徹した。
後から“ありがとう”のメールをいただいた。
同じことは続くもんで、真夜中一息ついている時、別のコからも、最近悲観的やっていう心情を吐露してくれた。 センチな時は、とことん煮詰めてもかまわへんねん。ウツウツしている自分を素直に受け入れることが大切やねん。
翌日、“今のままでいいって言われて嬉しかった”って、お菓子をいただいた。
僕はただお話を聴かせてもらっただけやのに。 2人のおかげで僕も気分が軽くなった。
僕からも、ありがとう。
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| 今日14日やったっけ。(聞くな) |
今日は夜勤者を除けばあみぼうが一番遅く会社を出た。
ふと見るとチャリのかごにチョコレートが入っているやんけ。しかも3個も。 さっき他の人にからも(2人)いただいたばかりやのに。
ところがかごのチョコは名前とか書いてへんから、誰の仕業かわからへん。 まったくもう、小学生の頃『自分の物には名前をかきましょう』って先生に教わらへんかったんか。(ええやん別に)
誰からかわからへんっちゅうことはけったいやな。
もしかしたら、今はやりの農薬入りかもしれへんし、時限爆弾かもしれへん。(考えすぎ) あわよくば(なぜ)男性からかもしれへんやん。 さらにさらに、他の誰かのチャリと間違えたのかもしれへんやん。
どうせ14日にもらえへんかったんやから本命やないっちゅうことは明白や。 水希と真弓(&嫁)に食べてもらえばええわ。(ホンマはメッチャ嬉しいねんから素直に喜びなよ)
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| 砂漠を旅する機会があればの話。 |
我が家はエアコンがないので寒い。 ヒーターは光熱費節約のため押入れで眠っている。コレを宝の持ち腐れという。(使いなよ)
夜更かししてると、手がかじかんできてゲームや読書や絵を描くときに難儀する。 なのにいつの間にかこんな時間。(だったら早く寝なよ)
手が寒すぎるので、コタツに突っ込んで思案してた。(布団でやれ) コープの焼酎4リットルが空になったので、空きタンクの使い道について。
やっぱりただ捨てるのはもったいないねん。
お茶を入れて会社に持って行くには大変そうやし、家に保存するに巨大すぎて冷蔵庫に入りきれへん。 そもそも4リットルもお茶を沸かすの大変やで。
結論 砂漠へ旅するとき水を入れて行こう。(いつの話や)
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| うわばみ。 |
焼酎タンクがなくなってから、発泡酒しか酒を呑んでへん。 呑みに行く金に余裕もないし。
発泡酒だけやと、うまく酔えへんな〜。
漠然と呑んで時間が過ぎて行くだけ。 やりたいことはいくらでも思いつくのに、ただ漠然とコタツにあたるくらいしかできへん。
なんか頭がボッとして、足元がフラフラして、トイレが近なってきたから、もう寝るか。明日も早いことやし。(充分酔うてるやんけ)
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| 今日も富士山が美しい。 |
今日はお休み。 奪われた免許証を取り返しに、警察へ行った。 ホンマは単身乗り込むつもりやったけど、(ビビリやから)怖気づいて真弓さんに付いて来てもろた。(頼りになるんか)
でも日本の警察は弱っちいから、お昼休みはお仕事できへんねんて。 つくづく軟弱なやっちゃ。 あみぼうでさえも、休憩中よりもお客様を優先してるのに。
建物の中は、暖房効かせすぎて暑いのなんの。 光熱費も我々の税金で賄えるから、存分に使えるんやろね。 さすがお役人さんや。
ま、無事免許証を取り戻せたから、悪態をつくのはこれくらいにしとこか。
今夜はあみぼうが夕飯を用意してんけど、大根の煮物を水希がえらい気に行ってくれたのが嬉しかった。 僕がガキのころは、大根の煮物は苦手やったのに、大したもんや。(たまには褒めとかんと)
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| たくましいわ〜 |
 今日の関東平野は、相変わらず空っ風が吹きすさんでたけど、空がめっちゃクリアやった。
夜のお仕事帰り、遠くの富士山を拝んだ。 期待通りとてもリアルで、雄大やった。大好きな富士山を拝めるところは、関東に住んでてよかったと思える。(でもやっぱり大阪が恋しい)
こんな立派な富士山、写メやと伝えきれへんのが残念。 富士山は生で見てこそナンボやわ。
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| チャリ通はやめへんで。 |
あみぼうの職場は今までフリーな格好で出社できてんけど、唐突に明日からスーツ出勤になった。 もちろん何かしら伏線があったらしいねんけど、会社のややこしい話はあみぼうはなるべく首を突っ込みたないから黙って従うことにする。別にスーツは嫌いやないし。
ただ、いつも40分かけてチャリ通する身には、スーツはいささか寒すぎやで。 ズボン下(いわゆるステテコ)はいて、腹巻して、軍手して、マフラー二重にして・・・今坊主頭やから帽子まで二重や。(それはスーツと関係ない) 実際40分もチャリを飛ばせば、結構体の内部からポカポカしてくるねんけどね。そして汗が冷えてまたさむなる。(風邪ひくで)
それより問題は、普段着てへんかったスーツをどこにしまったかや。(探せ)
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| 僕が黒やで。 |
 最近マイブームのオセロ。
写メはパソコン相手にした試合やねんけど、よぉくご覧ください。 なんとなんと、黒も白も置く場所がないねん。 いつかしてみたかったんや。
達成して何か得するわけやないけど、嬉しくて思わずブログにしてもうた。(自己満足)
さて次の目標は、全面真っ白や。 だって真っ黒にする自信はないんやもん。
明日同僚のすどやんに勝負を挑んでみよ。(多分相手にしてもらえへん)
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| 昨日の日記の補足みたいなもん。 |
ゆうべあんな大粒の雪が舞っていたのに、今日はええ天気やったからあっという間に雪が溶けた。 だったら初めっから雪なんて降らなければいいのに。(そうもいかない)
今夜も、徒然にコタツに当たっていたらこんな時間になってもうた。 毎晩こんな生活や。
後輩たちもまだ若いねんから、そんな仕事ばかりに追われず、夜更かしの一つでもすればええのに。 あみぼうが二十歳くらいのころは、一週間くら寝えへんくてもイケたけどな〜(さすがに今は無理や)
そう言うても誰にも歯牙にもかけられへんけど。 翌日しんどいっちゅうのは、実はそんなでもないねんて。 頑張ればなんとでもできるのに、寝てしまうほうがよっぽど時間がもったいないと思うけどな〜。
会社や子供の相手してると、中々自分の時間をもうけられないから、やむを得ず夜更かししてるっちゅうのが本音やねんけどね。 自分でも、早よ寝ろやって自分に思うねんで。(頑張れ日本のお父さん)
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| 今回はひき肉カレー。 |
今夜もまたえらいド雪やった。 僕は会社から帰るとひたすらコタツに当たってた。
一度米を買いにスーパーへ行ったけど、あっちゅう間に全身雪まみれになった。 それでも買いに行かざるをえなかったのは、どうしてもカレーを作りたかったから。
カレーが完成すると、後はひたすらコタツの中。 今夜は我が家の女性陣はおじいさんのお宅へお泊り。
音楽を聞いたり、外を眺めたり、読書したり・・・明日も早いのに。 こう書くと遅くまで起きてたように見えるけど、案外寝たのは早く確か0時くらい。
起きたのが2時半くらいやねんけどね。(そっからずっと起きてる) どうしても仕事中心の生活がイヤやから、無理矢理にでも寝えへんだけ。 だって本気出して寝ると、翌朝になってまうやん。(当たり前やんけ)
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| 幼稚園の先生も大変ですな〜 |
水希の幼稚園へプール参観へ行った。 と言うても我が家のみの参加やったけど。
子供は風の子とはよう言うたもんで、こんな真冬にちびっ子たちは元気120%でプールでハシャギまくり。 水希もお友達と仲ようしてて、微笑ましかった。
水希の両親、つまり僕と嫁さんは揃いも揃ってカナヅチやねん。 学校の水泳の授業で、どんなに頑張っても泳げなくて、それでも泳がされる惨めさ・情けなさはよう身に染みてる。 せめて自分の子供にはこんな思いさせたないなんて思て、あえてプールが盛んなこの幼稚園を選んでん。
お父さんもお母さんも水泳は教えられへんから、どうか先生がた、水希を泳げるようにしたってください。 そしたら僕にも教えて。(無理言うな)
ただ、先生の水着姿は、正直見てて恥ずかしかったな〜(意識しすぎ)
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| エビフリャアは油ギッシュやった。 |
今日は夜のお仕事明け。
帰ればいいのに会社の催し物にしゃしゃり出て、お客さんたちの付き添いでデニーズへ昼飯を食いに行った。 で同行した上司、あみぼうが疲れてるやろからて(と言うか会社の経費やから)、サービスしすぎ。
あみぼうの食卓に現れたメニュー。 天丼かけそば1杯ずつ、ギョウザとから揚げそれぞれ3個、エビフライに至ってはなんと4本、さらに食パン半斤、ドリア半皿。
おいおいおい、俺はギャル曽根じゃねえよ。(見ればわかる) とか言いながら執念でたいらげたけど。 せっかく会社のお金やねんから、食えるだけ食わんと損や。(正論)
会社に戻り、もう晩飯も入らん状態で帰ろうとしたらさらに、 “吉野家の牛丼味噌汁付き” を手土産にいただいた。
だから僕はギャル曽根ちゃんやないっちゅうねん。(だから見ればわかるって)
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| アンタがおらんと仕事おもんないわ。 |
今僕の一番仲のよい先輩は、有給を利用し北海道へ一人旅へ行っている。 前に真冬に北国へ行きたいて、2人で話してたらホンマに実現しよった。小癪な。(先輩に生意気な)
なのでお土産を、色々考えたんや。 函館ラーメン・札幌ラーメン・旭川ラーメンは、生ラーメンを自分で調理するより東京のお店で食べた方がおいしいやろな。 白い恋人は、賞味期限偽造されてるしな。(でも人気らしい) 夕張の石炭は、重たすぎて持って帰るの大変やろな。(何に使うねん)
てなわけで、試行錯誤の結果ひらめいた。 『探偵ナイトスクープ』で紹介されてた、一滴でメッチャ寒なる入浴剤。 “アイヌの涙” を買うて来てもらお。
有給中僕が穴埋めしてやるねんから(横柄)、これくらい注文しても安いもんやろ。
なのに先輩曰く、 「そういえば、あみぼうが遠出したとき、俺は一度も何も買って来てもらったことないぞ。」
そんなケツの穴の小さいこと言わんといてください、先輩。(オマエが言うな)
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| 弱点は食べ物。 |
実は昨日あみぼうは、会社でちょっとしたトラブルを起こしてしまった。
今日同僚に謝罪してまわった。 最後に厨房のマダムたちにも。
すると 「気にしちゃだめ、あみちゃん。またピアノ弾いてね。」 ジーンときてもうた。
さらに揚げたての薩摩揚げ(大好物)やらうどんやらを差し入れてくれた。 こんなトラブルメーカーやなんかに・・・
心配してくれている人がこんなにもいてくれて、あみぼうは果報者です。(古風な表現)
同僚に慰められたときは惨めさばかり溢れ出たけど、今はとても勇気がでた。(&ハラヘッタ) もちろん同僚にも感謝してます。
さらにええことは続くもんで、夕飯の鯖の味噌煮までそっと袋に詰めてもたせてくれた。 あみぼうにとって鯖の味噌煮は、横綱クラスの大好物。みなさんよう知ってくれてはるわ。
ありがたく頂戴いたしました。 明日から心を入れ替えて精進いたします。
今回皆様に多大なご迷惑をおかけしたことを、心底反省した。 この場を借りておわびします。(誰もこのブログのこと知らへんけど)
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| 食べ物ネタ。 |
厨房のセレヴなお嬢様がたからの差し入れ。 今日はシーフードカレー。
「あんまり余ってないから、あみちゃんだけよ」。
今回はエビが効いていてとっても美味。 ありがとう、本物のお母さん。(誰が?)
よし、あんまりおいしいから我が家の今夜のディナーはエビカレーや。(また食べるんかい)
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| 凍死はしたくないな〜。 |
今日はド雪やった。
チャリに乗ってると前が見えへんくて危険きわまりない。 かと言って眼鏡をかけても、眼鏡に雪が積もって危険。 自分が持ってないからって、嫁の眼鏡を勝手に借りるのも夫婦仲が険悪になり、これまた危険。(だったらやめなよ)
ま普通こんな日はチャリなんて使わないことくらい知ってるけど。 だって朝の支度にグズグズしてたら時間なくなっちゃたんやもん。(いつもやん)
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| 遺憾ながら写メは撮れへんかった。 |
真弓さん(生後11ヶ月)が歩くようになった。 まだ2〜3歩やけど。
水希(4歳)の時は、一度歩くようになると、アッと言うまにスタコラ歩けるようになった。 一度歩けるようなればもう乳母車なんて必要ないと、ガンガン歩かしたのが功を奏し(本人はよう転んでたけど)、チョロチョロほっつくこともなく親に付いて来るようになった。 買い物なんかも飛躍的に楽チンになった。
てなわけで真弓さんも鍛え抜いてやって、優秀な魔族にしてやろう(悟飯とピッコロか)。
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| 仕事の邪魔するなよ。 |
今日は夜のお仕事明け。 今回もかなりタフやったけど、どうにかこうにか終わらすことができた。
早よ帰って休めばええのに、どうしてもピアノのレッスンをしたくて、昼近くまで居残ってもうた。(これは報われるサービス残業) シフトの関係上中々会わへんかった後輩が今日はいるので教えを乞い、ハッピーバースデーを練習しまくり。後輩に教えを乞うあみぼう。(しかも相手はバリバリ業務中)
あみぼうは一応、左手は、同じ動きだけなら演奏できるねんけど(例えば永遠にドソミソなど)、今回は初めて本格的に左手を複雑に動かす練習を始めた。(普通の人には“複雑”ではなくてもあみぼうには難解やねんて)今までは挫折しっぱなしやったけど、今度こそはと一念発起。
なのにその後輩に、 「ピアノは子供のころからやってないと、なかなか上達は難しいと思う。」 とバッサリ。(あみぼうがピアノをかじり始めたのは25歳くらい)
でも、その俄仕込みっぷりが、逆にお客さんからは喜んでもらえることもあるねんて。(同情票) なのでとりあえずできる努力だけはしてみようかな、みたいな。(本業もそれくらいの意気込みが出ればええねんけど)
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